新年花屋第一日目の今日、時差ボケに悩まされることなく
元気に仕事できました ^^
時差ボケはぜんぜんないんだけども・・・
なぜか・・・おなかがぜんぜん空かなくて、、
どうやら、腹時計だけは、まだチェコ時間のようです ^^;
あぁー、今日の真夜中に空腹に悩まされたらどうしよう。。
さて。。
旅行記のはじまりです ^^
プラハ城から見た
プラハ市内の
朝の様子
プラハ城内 「黄金の小路」
15世紀に城を警固する門番や警備兵たちが住む長屋として建てられたんですが、
いつしか鎌金技師が移り住み始めたという伝説からこの名前になったとか。
15件ほど並ぶカラフルな建物は、ぜーんぶかわいい雑貨屋さんなのです ^^
その中のひとつ、この水色の部屋は
フランツ・カフカが1916年から1年間、実際に仕事場として使っていたそうです!
壁に「フランツ・カフカ」の文字が。。
これもプラハ城内 「聖ヴィート大聖堂」
ボヘミア地方におけるカトリックの総本山です
すごい迫力!
内部
教会って、ほんと、
信じられないほど
天井が高くて
いつもそれに圧倒されちゃいます
ヨーロッパの教会って
ほんとに大好きです
ステンドグラスがたくさんあるんですが、
その中でも特にこれ。
約4万枚のガラス片を使って作った「聖キリルと聖メトデウス」
チェコ出身の画家アルフォンス・ミュシャの作品です
ミュシャといえば有名なのが、

この「ヒヤシンス姫」です ^^
そしてこれは
「聖ミクラーシュ教会」内部
13世紀の建物です
とにかく豪華!
丸天井に描かれたこのフレスコ画は、息をのむ美しさでした
迫力ありますよねー
チェコはカトリック系の教会がとっても多いそうです
しかしこれが、はるかかなた昔から存在してるってすごいですよね
この迫力と、なんとも言えないオーラはきっと、
積み重ねてきた長い長い年月からきてるような気がします
本日はこれにて。。
明日も続いちゃうかも。。 ^^;
けど花屋さんブログもやらなくちゃネ ^^;

教会、とっても荘厳な雰囲気でいいですね~。
雑貨屋さんもかわいい♪
ところで、なぜ今回はチェコを選んだの??
いいな~、東欧。
おかえりなさ~い!
無事帰国されて何よりです。
プラハはまるでおとぎの国みたいですね。このまま魔法使いとか小人とか出てきても不思議じゃない雰囲気。それにミュシャのステンドガラス!ミュシャ大好きなので羨ましいです~ぅ。
これからの旅日記アップ期待しています!
ゆみさん、
雑貨屋さんやアンティーク屋さんがほんとかわいかった。
ワタシはアンティークには疎いから手を出さなかったけど
好きな人が見たらきっとたまらんたまらんだと思います^^
なんでチェコかっていうとー・・今回、いっしょに行った妹の希望です
行く前は正直ワタシはぜんぜんピンときてなかったの。
でも行ったらすごいよかった!東欧ってこんなイメージだったのかーって。
f*fさま
ただいま~~~♪♪
そうなんですーほんとにおとぎの国です。
何度も何度も「ここはディズニーランドかいっ?!」って叫んでました
ミュシャ好きなんですね♪
ミュシャ好きにはきっとプラハたまんないと思います♡