整理してお店の片隅に飾りなおしたものです
枯れるまでを見届けるためです
初めて使った「リド」という名前の淡いピンクのユリ
お客さまに大好評でした
やさしいやさしいピンク色です
また仕入れよっと ^^
今日は定休日
まだ11月だけど、ワタシの大掃除は今日からスタートです
少しずつネ・・
今日は家中のカーテンを洗濯しました~~^^
なので家中が良い香りです~~
ε- (ー ^ )
そのあとは店で仕事
そして夕方からおでかけ
今日は二子玉デパ地下ツアーをしてきました~^^
かわいい花屋さんも見つけました~ O(≧∇≦)O
ずっと前、あるおともだちに言われた一言がずっと気になっています
「ハナクラさんも、ハナクラさんカラーを前面に出して、個性的なお店にすればいいのに。」
なんだか切ないキモチになったことを覚えています
「売れるもの=ワタシの売りたいもの」
が必ずしも100%イコールではないことがあります
生活していくためには、お金も必要なので
どうしても「売れるもの」を売ることが多いです
けどそこに行き着くまでにはいろんな葛藤があったりします
でもいつか、いつの日かぜったいに
「ハナクラさんらしい花屋さんだね」って言われるようなお店にしたい
今じゃまだまだだめなんです、もっともっとがんばらないと。
さあ明日からまた新しい1週間
o(^-^)o

はじめましてCLARITYです、ハナクラさんのブログは夜中に更新している事が
多く僕もそうなのでよく拝見させて頂いていました。僕は数年前までショップを
経営していたのですが今はブライダルがメインのアトリエをしています。
ショップをしていた時に僕もいつも自分が売りたいものと売れるものとのずれに
葛藤していました、趣味ならまだしもやはりビジネスとして成り立たないと意味が
ありません。でもハナクラさんがご自身で選んだ花で創るものはきっとそこに
ハナクラさんが出ているのだと思いますアレンジにしても花束にしても、それが
とても大切な事なのではないでしょうか。いつもブログにアップしてある花は
どれも繊細で素敵な花達だと思います、これからもハナクラさんらしいものを
造り続けて下さい。
以前P兄貴のブログに書いてあった自由が丘焼き肉ツアーを企画したのは僕です
今度一緒に如何ですか?(笑)
わかりますわかりますー。
売れる花と売りたい花はイコールでないことが多いです。
その中でも少しずつ、自分カラーを出していけたらいいですよね。
フラワーアーティストと呼ばれる人たちは、自分カラーを確立してお仕事してるのでしょうけど、花屋は、ちょっと違いますよね。
でもきっと、違うからいいのかも。。。
CLARITYさま、
はじめまして。
なんとなんと、ワタシもいつもCLARITYさんのブログ拝見しています。
先日のP氏のコメントのあとに続き、
「私も参加させてください」って、いれるかどうか、実はここ2日くらい
ずっとモジモジしていました・・・!ほんとに!
なので、当のご本人のCLARITYさんからコメントいただき、
スペシャルにうれしいです!!! すごいタイミングです!!
軽く鳥肌たちましたマジで。
ワタシのお花をほめていただき、ありがとうございます。
お客さま以外の方に、そんなふうに言ってもらえたことがあまり無いので、
えらく感激しています。素直にうれしいです。
ぜひぜひお会いできることを楽しみにしています。
いろいろとお聞きしたいこともたくさんあります。
のらねこ087さま、
そうなんですよねー、いかに自分のカラーを出せるか、なんですよねー
確かにやりがいはありますけどねー
あるときは「フラワーアーティスト」、あるときは「花屋」、と
うまく2足のわらじを履いて、なおかつ経営がきちんと成り立つような
仕事をしたいな~~、なんて・・欲張りですねー。