うちに出入りしてくださっているお花の先生で、
俳句を20年くらいやってらして、つい先日テレビにまで出て
そいでもって、大学生のころは「第二の俵万智か?!」とまで言われたという
Tさんという方がいらっしゃるんですけどね
俳句の楽しさをいつも教えていただき、なんとなく興味を持っちゃってるワタシの
初めての一句・・・
「深き紅(アカ) 心も染まる 秋のおもいで」
今度、批評してもらおっと♪
ちなみに、テンチョの初めての一句はこれ・・
「幾千の 時は流れて 今は君」
・・・・・・ ^^;
これってつまり、
「まあ、おいらもずいぶんといろいろあちこちで遊んできたけどよー
まあ歳も歳だしよー、ここらで腹決めて落ち着くことにするよー、しかたねーけどなー」
みたいな、みたいな、みたいな、みたいなぁーーーっ?!? (--〆)
まあそれはさておき
俳句ってなかなか楽しい♪
言葉遊びみたいな感じだし、なんといっても
いつもとは違う部分の脳みそをフル回転させる気がする♪
ボケ防止にはもってこいかも ^^

ヒューヒュー!
おあついぞ~!!
「今は君」って断定しちゃうところが肉い(笑)
kusakiさま、
kusakiさんならではのリアクションありがとうございます^^
ヒューヒューって・(爆
まあ、kusaki先輩には負けますヨ
ラブラブkusakiご夫妻♪